お品書き
酒、焼酎(各地の酒)
900 円
1000 円
新潟県 朝日酒造
上立ち香は、ほんのり心地よく香る程度。含むと上立ち香よりややしっかりした含み香があり、味わいは非常にクリアな印象。中盤がクリアなだけに後半の引けもよく、飲み終わった後に「あれ?今何を飲んだっけ?(痴呆症ではない!)
」と思えるほど。
1000 円
500 円
無手無冠人気の栗焼酎“ダバダ火振”は高知市内から車で2時間半ほどの自然豊かな大正町で造られています。ダバダ火振りとは四万十川の伝統的鮎漁法「火振り漁」と山里の交流の場であった「駄馬(だば)」に因んだネーミングです。町おこしをきっかけとして生まれたダバダ火振は地元産の栗をふんだんに50%も使用しています。低温蒸留により、クセのないまろやかな味わいで、後からジワリと口中に広がる栗のほのかな甘さが特徴です。ただ現在は人気急上昇で入手困難な栗焼酎です。
600 円
(芋) 鹿児島県 西酒造樫樽と、シェリー樽に長期貯蔵した焼酎。
樽の中の年月が、無色透明な芋焼酎をブランデーを思わせるような色・味わいへと変化させた。
何も知らずに飲めば、目の前の琥珀の液体が「芋焼酎」であると気づく人は少ないでしょう。
度数は高いですが、ロックでちびちびやりたい。
本当に、焼酎の世界って奥が深いな~って思わせる銘柄。
「普段はウィスキーやブランデーを飲んでるよ!」っていう方にも飲んでいただきたい焼酎です。
この焼酎と百年の孤独はいろんな意味で焼酎について考えさせられる銘柄です・・・。
800 円
麦焼酎
原産 宮崎
蔵元 黒木本店(尾鈴山蒸留所) 大麦製の焼酎を樫樽にて長期間貯蔵し熟成させることによって造り上げた本格焼酎。皇太子殿下もご愛飲されているという噂の幻の麦焼酎で、アルコール度数は40度、淡い琥珀色でウイスキーを思わせる風味。名前はノーベル文学賞を受賞したコロンビアの作家ガブリエル・ガルシア=マルケスの小説「百年の孤独」に由来。宮崎県のアンテナショップや、一部の高島屋で店頭抽選販売が行われている。
900 円
麦焼酎
原産 宮崎 蔵元 黒木本店(尾鈴山蒸留所)
大麦製の焼酎を樫樽にて長期間貯蔵し熟成させることによって造り上げた本格焼酎。皇太子殿下もご愛飲されているという噂の幻の麦焼酎で、アルコール度数は40度、淡い琥珀色でウイスキーを思わせる風味。名前はノーベル文学賞を受賞したコロンビアの作家ガブリエル・ガルシア=マルケスの小説「百年の孤独」に由来。宮崎県のアンテナショップや、一部の高島屋で店頭抽選販売が行われている。
1600 円
芋焼酎 原産 鹿児島 蔵元 森伊蔵酒造 契約栽培の黄金千貫をかめ壺で熟成発酵させ、丁寧に蒸留される旨味あるきめ細やかな味わいで、入手困難な幻の芋焼酎。毎月抽選販売されるが、応募の電話が24時間繋がらない状況もある。森伊蔵を3年寝かせた極上森伊蔵や10年寝かせた楽酔喜酒、西郷隆盛翁に実際に献上したと言われる幻の焼酎など、森伊蔵のさらなるプレミアム焼酎がある。
600 円
山川株式会社 愛媛「梅錦」は、その中に、長い時間に磨かれた伝統の技、高い品質を守るための技術、そして多くの人間の酒づくりへの想いが生きている日本酒。しかも「今」という時代を呼吸する日本酒でもあります。
梅錦だから、つくれる日本酒。梅錦にしか、つくれない日本酒。一本では語りつくせない酒が、ここにあります。
600 円
亀の井酒造(株)山形県ミルクのような甘みのあるクリーミーな香り、厚みのある芳醇な米の旨味が心地よく広がりながらとても上品な口あたりです。封を切って時間が経つにつれより深みのある味わいになっていきます。













